常にコアなファンを持つ、妖精国の騎士における主人公達の最大の敵。 グラーンの第一王子−ルビ”ディオルト・エンゲリック”−の時には、 「誘惑者としての悪魔」のイメージで描きました。 オディアルに変化してからは闇の君として徹底して描いています。